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IPOとは?

IPOは新規公開株売出ともいわれています。IPOとは企業が証券取引所に新規に株式を公開し、一般の投資家でも売買できるようにすることを指します。

IPOは(新規公開株)はここ数年で大きく注目を集めるようになっています。それは公開価格でかった株が、株式上場後大きく値上がりする傾向があるためです。IPOの銘柄を購入するには抽選に当選しなければなりません。もし抽選に当選すれば公開価格IPO銘柄を購入することができます。


IPOのメリット

・上場初値が公開価格より上昇

上場初値が公開価格より大きく上昇する可能性が高いため、大きな利益を上げることが可能です。

(例)ぐるなび     90万円(公開価格)⇒ 240万円(初値)
   ガンホー    120万円(公開価格)⇒ 420万円(初値)
   ソフトクリエイト 6500円(公開価格)⇒ 10540円(初値)


・最高値は公開価格の何倍にも上昇

上場後、株価が上昇を続けることも多く、その場合の最高値は公開価格の何倍にもなる可能性があります。

(例)ぐるなび     90万円(公開価格)⇒ 398万円(最高値)
   ガンホー    120万円(公開価格)⇒ 2310万円(最高値)
   ソフトクリエイト 6500円(公開価格)⇒ 21400円(最高値)


IPOの流れ

(1ヶ月前頃) 会社が上場することを決定
(10~20日前) 幹事証券会社が公開条件を調査
(10日前頃)  公開価格が決定
(5日前頃)  新規公開株の募集開始→申し込みと抽選
(3日前頃)  公開価格で株をゲット


IPO当選ノウハウ

・当選しやすい証券会社を利用する。

証券会社によってIPOの抽選方法は様々です。主幹事になっている証券会社や申し込み口数によらない抽選を行っている証券会社を選ぶと当選しやすいと思います。


・資金力があるなら申し込み口数を増やす。

資金力に余裕がある場合は可能な限り申し込み口数を増やすことをお勧めします。申し込み口数の分だけ抽選を行いますので、口数を増やせば増やすほど当選確率が上がります。ただし、証券会社の抽選方法によっては当選確率が変わらない場合もあるため注意が必要です。


・家族の名前をかりて抽選申し込みを行う。

IPOは抽選のため申し込み口数が多いほど当選確率があがります。そのため、家族の名前で証券会社の口座を開設するなどして、可能な限り申し込み口数を増やすとよいと思います。


IPOの申し込みには、抽選の申し込み口数によらず当選確率が一定のマネックス証券GMOインターネット証券がおすすめです。また、IPOに落選した分だけ当選確率がアップするイートレード証券もおすすめです。

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