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証券会社比較デイトレード派向けにネット証券会社を比較

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証券会社の選択方法

デイトレードを行うための証券会社として重視すべきポイントについて示します。


・定額手数料が安いか?

デイトレードでは一日の売買回数が多くなりがちです。そのため、一日定額の手数料が安いことが重要なポイントとなります。目安として一日の売買代金の合計が平均して300万円を超えるのであれば一日定額手数料の料金プランを活用することをおすすめします。デイトレードの場合、はじめは信用取引で売買して信用余力が足りなくなった後、現物取引で売買する形になると思いますので、信用取引と現物取引の両方の手数料が安いことが望ましいです。


・専用トレードツールが用意されているか?

デイトレードでは相場の状況を効率よく把握して、必要であれば即座に売買注文を出す必要があります。そのため、キーボードで注文を入力するのではなく、クリックだけで注文できるような専用のトレードツールが用意されていることが重要です。



おすすめネット証券会社

上記のポイントを考慮した場合のおすすめの証券会社はイートレード証券GMOインターネット証券楽天証券です。


イートレード証券

イートレード証券は信用取引の1日定額手数料が、約定価格合計が1000万円まで1000円ですので、他の証券会社に比較してかなり割安で売買可能です。イートレード証券では現物取引の売買手数料も他の証券会社に比較して安く設定されています。
また、イートレード証券ではHyper E*tradeが980円/月で使用可能です。Hyper E*tradeはマウス操作だけで発注、指値変更、取り消しなどが可能であり、ドラッグ&ドロップによる注文にも対応したトレードツールですので十分な機能を備えています。


GMOインターネット証券

GMOインターネット証券は信用取引の1日定額手数料が、約定価格合計が1000万円まで900円です。イートレード証券と同様に他の証券会社に比較してかなり割安で売買可能です。GMOインターネット証券では現物取引の売買手数料も他の証券会社に比較して安く設定されています。
また、GMOインターネット証券では、トレーディングボードという自動更新によるリアルタイム株価表示ツールと、はっちゅう君という注文機能に特化したツールを無料提供しています。


楽天証券

楽天証券は売買手数料は標準的な設定です。しかし、楽天証券にはマーケットスピードというトレードツールが用意されています。マーケットスピードは過去三ヶ月で一度でも約定手数料を支払っていれば無料で使用できます。マーケットスピードは自動更新されるリアルタイム株価はもちろんクリックによる注文も可能です。



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2007/02/03(土) 23:32:34| ネット証券会社の比較|

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