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証券会社比較スイングトレード派向けにネット証券会社を比較

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証券会社の選択方法

スイングトレードを行うための証券会社として重視すべきポイントについて下記に示します。


・現物手数料(約定ごと)が安いか?

・信用手数料(約定ごと)が安いか?

スイングトレードは比較的売買の回数が多くなりがちですが、1日定額制の料金プランを利用するほどではありません。そのため、約定ごとの手数料が安いかどうかが最も重要なポイントとなります。また、レバレッジをきかせて利益を大きく狙っていく場合や下げ相場の場合など信用取引を活用する必要がある機会も多く現物取引以上に信用取引の約定ごと手数料も重要です。


・相場に関する情報ツールが豊富か?

週間株式展望などの情報ツールが充実しているかどうかも最も重要なポイントとなります。スイングトレードを行う場合は相場の地合いが重要となります。そのため、デイリー、ウィークリーで株式相場の情報を提供しているといった点が注目すべき点になるかと考えられます。


おすすめネット証券会社

ズバリ、イートレード証券あるいは楽天証券をお勧めします。

イートレード証券楽天証券も信用取引の手数料が他の証券会社に比較して安いということが大きなメリットです。スイングトレードの場合、長期間株式を保有するわけではありませんので、信用取引による金利はそれほどかかりません。そのため、手数料の高い現物取引よりもむしろ手数料の低い信用取引で売買したほうがお得です。

イートレード証券の場合は朝イチ情報週間株式展望など相場に関する情報提供のほか銘柄ごとの格付けがされた評価レポートが無料です。さらに、対象期間中の約定回数の合計が20回以上の場合は、銘柄ごとの点数評価などが含まれるQUICKリサーチネットが無料で使用可能となります。(無料条件を満たさなければ1500円/3ヶ月)

楽天証券の場合は幅広い観点での情報収集が可能な日経テレコン21や、来週の投資戦略や投資判断指標などを含む東洋経済オンラインが無料で使用可能です。また、QUICKリサーチネットについても300円/月で使用することができます。



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2007/02/02(金) 23:29:40| ネット証券会社の比較|

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