証券会社比較入門サイト!

証券会社比較中長期投資派向けにネット証券会社を比較

ネット証券会社の手数料やツールを完全比較!賢い証券会社選びに是非お役立て下さい!
ネット証券会社比較入門TOP > スポンサー広告 > スポンサーサイト > ネット証券会社の比較 > 中長期投資派向けにネット証券会社を比較
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


--/--/--(--) --:--:--| スポンサー広告|

証券会社の選択方法

中長期投資を行うための証券会社として重視すべきポイントとお勧めの証券会社について下記に示します。


・銘柄ごとの情報ツールが豊富か?

アナリストレポートなどの情報ツールが充実しているかどうかが最も重要なポイントとなります。中長期投資を行う場合、企業業績やチャートの傾向だけでなくアナリストが買いたい銘柄のことをどのように診断しているかが非常に参考になります。QUICKリサーチネットなどのように銘柄ごとのアナリストレポートが得られることが望ましいです。


・現物手数料(約定ごと)が安いか?

現物株式の約定ごとの手数料が安いかも重要なポイントになります。売買回数が少なければそれほど影響はありませんが、長期的に考えると保有銘柄のポジション整理など売買のタイミングは必ず発生しますので少なからず影響がでてくると考えられます。また、信用取引の場合金利がかかってしまいますので、現物取引の手数料を重視すべきです。



おすすめネット証券会社

では、上記のポイントを考慮した場合、最もお得な証券会社はどこでしょうか。

ズバリ、松井証券GMOインターネット証券を組み合わせることが最適です。

松井証券ではQUICKリサーチネットが無料で使用可能ですので、これを活用していろいろな銘柄の情報を調査します。そしてGMOインターネット証券では手数料が安価ですので、GMOインターネット証券の口座で実際に売買を行います。こうすることで情報収集に困ることなく手数料を抑えて株式の売買が可能となります。

また、どうしても1つの証券会社で完結させたいのであれば、楽天証券タイコム証券が良いと思います。どちらの証券会社も手数料が比較的安価でありかつ、個々の銘柄情報を含むアナリストレポートが無料提供されています。



↓↓↓松井証券の無料資料請求↓↓↓
松井証券

↓↓↓GMOインターネット証券の無料資料請求↓↓↓
GMOインターネット証券

↓↓↓楽天証券の無料資料請求↓↓↓
楽天証券

↓↓↓タイコム証券の無料資料請求↓↓↓
タイコム証券タイコム証券
スポンサーサイト


2007/02/01(木) 23:28:11| ネット証券会社の比較|

【免責事項】 当サイト管理人は、当サイト上のコンテンツに基づき生じた損害、損失に対して一切責任を負いません。
当サイトのコンテンツ(画像、文章、デザインなど全て)につき無断で使用、複製することを禁じます。
月別アーカイブ 日別アーカイブ
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。