証券会社比較入門サイト!

証券会社比較2006年07月

ネット証券会社の手数料やツールを完全比較!賢い証券会社選びに是非お役立て下さい!
ネット証券会社比較入門TOP
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

ネット証券会社の取引口座開設は無料ですのでまずは資料請求からどうぞ!

イートレード証券

手数料が魅力のオンライントレード会社!逆指値注文や取引ツール、アナリストレポートも充実!

松井証券

QUICKリサーチネットが無料!情報収集にイチオシ!逆指値注文もスタート!

楽天証券

最強トレードツールマーケットスピードがスゴイ!信用取引口座開設も無料!

GMOインターネット証券

業界最低水準手数料が魅力の次世代ネットトレード!信用取引手数料が最安!手数料ならGMO!

タイコム証券

専用ツールのTrade-Proが無料!逆指値注文など注文機能も充実のツールが魅力!

マネックス証券

IPO最大手!夜間取引や中国株などバリエーション豊富!逆指値注文も!

カブドットコム証券

カブマシーンの日などユニークな手数料割引サービスが魅力!情報ツールもたくさん用意!

かざか証券

アクティブトレーディングチケットで頻繁な売買の手数料がお得!信用取引も魅力!

ひまわり証券

現物取引も信用取引も一律手数料735円!約定代金によらないネット株取引!

オリックス証券

無期限信用取引は約定金額によらず一律手数料300円!逆指値注文も可能!中国株もおすすめ!

丸三証券

日経テレコン21が無料!新規口座開設後2ヶ月間、ネット株取引手数料も無料!

コスモ証券

1日定額と1ヶ月定額の2パターン定額プラン!無料スクリーニングツールも注目!

岩井証券

口座開設後3ヶ月間は1日約定代金合計30万円まで手数料無料!逆指値注文もデキル!

エイチエス証券

モバイルトレードの王道!モバ割でモバイル中心ネット株取引!人気の中国株も!

安藤証券

キャンペーン期間中は手数料一律200円!逆指値注文など充実の注文機能!

ユナイテッドワールド証券

中国株のパイオニア!人気の中国株が一律手数料!流行りの中国株デビューは今がチャンス!

岡三オンライン証券

中国株専門のネット専業トレード会社。中国株手数料が安く、中国株情報も豊富!

ジェット証券

スピード口座開設でネット株取引を即開始!現物取引も信用取引も84円から!

丸八証券

チャート分析ツールでかんたんネット株取引!スクリーニングツールが魅力の会社!


スポンサーサイト

ネット株取引をはじめる上での基礎知識やおすすめの株式投資情報を紹介!

ネット株取引の入門知識


ファンダメンタルズ分析入門

経済指標による分析

企業財務指標による分析


テクニカル分析入門

チャート分析の基礎知識

テクニカル指標の基礎知識


株式投資の情報収集サイトの紹介


株式投資用語集


ネット株取引を行うためには証券会社の口座開設が必要です。

証券会社の取引口座開設の流れを紹介します。


FX口座を開こう!

FX口座は各社によって特徴が様々です。




【トレイダーズ証券】

おすすめ度:★★★★★

特徴:手数料が安い、情報が豊富


取引コストが非常に安いところです。
1米ドルあたりなんと片道1銭からの手数料で取引が可能です。





【セントラル短資】

おすすめ度:★★★★★

特徴:スワップ金利、南アフリカランド


スワップ金利が他社に比べて圧倒的に高いことで有名です。
また、ここでは他の会社では購入できない南アフリカランドが購入できます。
今後サッカーワールドカップも南アフリカで開催されることですし、ランドは期待できるかと思います。
ランドは他通貨より金利も高いのでスワップ金利で稼ぐのもいいと思います。





【FXプライム】

おすすめ度:★★★★★

特徴:情報が豊富


口座開設をすれば、数多くの為替に関する情報は閲覧することができます。相場の見通しや、各エコノミストの分析レポートなど情報収集にはうってつけです。





その他口座も含めて一括で資料請求するのであればこちらからどうぞ。

2006/07/05(水) 22:19:55| FX口座を開こう! | その他投資関連|

注文の種類について

注文の種類について紹介したいと思います。

①成行注文

「いくらでもいいから買う」「いくらでもいいから売る」という注文方法です。
売買の値段を指定しないため即座に約定する可能性が高くなります。
成行注文


②指値注文

「いくらまで落ちたら買う」「いくらまであがったら売る」という注文方法です。
売買の値段を指定して注文を行うため、売買が成立しない可能性がありますが目標とする価格で売買が可能です。
指値注文


③逆指値注文

「いくらまで落ちたら売る」「いくらまであがったら買う」という注文方法です。
値動きを常に見ることができない場合でもロスカットを確実に行うことができます。
この注文方法はできない証券会社があります。
逆指値注文



③逆指値注文のできる証券会社はココ↓

オリックス証券
オリックス証券オリックス証券

カブドットコム証券
カブドットコム証券

マネックス証券
マネックス証券

タイコム証券
タイコム証券タイコム証券


いろいろなサイトにおいて株式投資に関する情報が紹介されています。
興味がある方は是非確認してみてはいかがでしょうか。

【LaQoo+(ラクープラス)】
銘柄を入力するだけで株価の上げ下げを自動予測するサービス【LaQoo+(ラクープラス)】。株がブームの今、初心者でもカンタンにプロ並みの分析ができます。6種類の診断矢印が上げ下げを示すので直感的に判断ができます。話題の新興市場はもちろん全市場対応です。


【ニッショークラブ】
日本証券新聞社が、個人投資家にとって必要な金融知識を育む場として運営している会員組織です。株式投資の初心者は勿論、株式投資に興味のある多くの方々が利用できるよう、当面の間は「無料会員制」で運営しています。「ニッショークラブ」はメールによる定期的な情報配信と、セミナーや講演会の案内等が中心になります。株式をはじめとする金融商品や、各種市場やマーケットについて、新聞社ならではの情報を提供いたしますので、個人投資家にとっては、定期的な投資情報源として大変有益です。


【ジェイシーエムシンガポールプライベートリミテッド】
世界を代表するオフショア金融センターであるシンガポールより最新の海外投資に関する知識を一般投資家を中心に幅広く知っていただくために、海外金融情報提供を行うホームページです。無料メールマガジン、ブログなどを通じて投資セミナー及び投資ツアーなどの各種イベントを紹介しています。


【ゴールデンハーベスト】
国内屈指の株式自動売買ソフトウェアです。エクストレーダーは現在注目を集めるオンライントレードを銘柄選択から売買まで行う国内初のフルオート株式投資ソフトウェアです。


【個人投資家アナリストレポート】
6月1日の正式サイトオープン後たった3日で100名様もの新規会員申込が殺到した超人気サイトです。200万円から5億円の資産を築いた成長株投資家DAIBOUCHOU氏や、割安株投資として有名なinatora氏といった方々が、情報発信しています。既に会員になられた方々から、「実績ある投資家のアナリストレポートが読み放題で、この価格は安すぎる!」等々の多くの反響があるそうです。


【株式常勝軍団】
新規入会、会員数急増中の人気サイトです。個人投資家向けにプロによる投資売買助言を行う、投資顧問サイトです。


【株式システムトレード】
毎日コンピュータが上場3700銘柄からその時に最適な買いシグナル銘柄を抽出し、買いシグナルの発生した銘柄は売りシグナルまで正確にフォローしますので売り時期に困ることはありません。時間に追われる現代人にこそ、コンピュータが全てを管理してくれ自分の時間をほとんど使わないシステムトレードをご利用ください。また買い時や売り時の判断が難しい初心者の方にも最適な、これからの株式投資方法を先取りして優位な環境で株式投資を行いましょう。


【株で儲けた主婦の株式投資体験物語】
売買経験も金融ノウハウもない初心者がインターネットでデイトレード等に挑戦し失敗をするも、株価チャートから「ある勝利の法則」を発見し大成功!遂には自分へのご褒美にショッピングやグルメにエステなどプチセレブ気分を味わうことが出来た波瀾万丈の全記録をCDに収めて通信販売しているサイトです。

株式投資の魅力とは?

株式投資の魅力は下記の三点が主なものだと思います。

①株価上昇による利益

②株式配当による利益

③株主優待による利益

それぞれの魅力について詳しく見ていきたいと思います。


①株価上昇による利益

やはり最も大きな魅力が株価上昇による利益獲得であると思います。

銀行の定期預金の金利は最近でこそ少し良くなってきましたがそれでもせいぜい年利1%程度です。しかし、株価の上昇による利益はそれを大きく上回ることが可能です。

日経平均株価は2005年4月時点では11000円程度でしたが、2006年4月には17000円にまで上昇しました。これは年利50%にあたります。必ずしも年利50%の利益が得られるわけはありませんが、それでも1%と比べる大きな利益を得る可能性は十分高いと考えられます。


②株式配当による利益

株式配当による利益も大きな魅力です。

配当は通常、中間配当と期末配当の2回あり、例えば3月の決算後に期末配当が、9月の中間決算後に中間配当が株主に支払われます。
配当金は銘柄によって異なりますが、配当利回りの良いものであれば年間3%もの利率をもっているものもあります。

例えば、4716 日本オラクルであれば1株5360円(2006/10/20現在)のところ年間配当が164円です。これは年間換算すると約3%となります。配当金だけでも銀行の金利を大きく超えています。
さらに、配当金をの受け取りには1年間ずっと株を持っている必要はなく、期末の5営業日前に株を保有していればよいだけなので、実際には年利3%よりも高パフォーマンスが期待できます。


③株主優待による利益

株式配当と同じように株主優待も見逃せません。配当金のように現金ではなく、自社製品や優待券などという形で株主に利益還元されますが、利回りで考えると配当よりかなりお得です。

例えば、9947 イマージュであれば1株382円(2006/11/2現在)ですが100株以上株式を保有していると8000円相当の自社販売化粧品をもらう事ができます。この銘柄の場合年2回株主優待がもらえますので、利回りにすると年利40%にも相当します。
また、株主優待も配当と同じようにずっと株を持っている必要はなく、決算となる期末の5営業日前に株を保有していればよいだけです。


このように株式投資では様々な形で株主に利益還元されるというメリットがあります。

私自身、株式投資を始めたときは元資金100万円から始めました。その資金が一年後には130万円になりました。

年利30%の利回りです。

配当や株主優待は除いていますので実際にはそれ以上の利益を享受しています。その後、さらに100万円の資金を追加し現在まで利益を確保し続けています。
もっと早くから始めていればもっと利益をだすことができていたと思います。もちろん簡単には億万長者にはなれないかもしれません。しかし、株式投資は資産運用としては十分な魅力があるものであると思っています。


ローソク足とは?

ローソク足とは株価チャートを見る上での基本です。
ローソク足とは例えば一日の株価の動きを、始値、高値、安値、終値の4つにわけて、それをひとつの図であらわしたものです。
ローソク足の形にして株価をみることで、視覚的に株価の動きを把握することができます。


ローソク足の種類

ローソク足にはいくつかの種類があります。

1日の株の値動きを1つのローソク足で示したものを日足
1週間の株の値動きを1つのローソク足で示したものを週足
1ヶ月の株の値動きを1つのローソク足で示したものを月足

とそれぞれ呼びます。


ローソク足の見方

ローソク足では株価の高値、安値、始値、終値を下記の形でプロットします。そして、始値に比べて終値が高い場合は陽線、逆に始値に比べて終値が安い場合は陰線として色分けします。このように描くことで株価の動きを図の形で描いているのです。

ローソク足の見方1

ローソク足の見方2


チャートとは?

チャートとは株価の動きをわかりやすくするためにローソク足を並べて株価の動きを図示したものです。

チャート


チャートの種類

使用するローソク足の種類によってチャートもいくつかの種類に分類されます。

日足のローソク足を使用した株価チャートを日足チャート
週足のローソク足を使用した株価チャートを週足チャート
月足のローソク足を使用した株価チャートを月足チャート

とそれぞれ呼びます。


株式投資を始めたきっかけは
「株はギャンブルではない!」
ということを知ったことでした。


宝くじ、競馬、パチンコなどギャンブルはいろいろあります。
しかし、ギャンブルは掛け金のせいぜいうち70%程度しか参加者に還元されません。つまり、全体でみると、30%も胴元にもっていかれてしまい、残りの70%を参加者で取り合うことになってしまいます。ギャンブルは敗者がいて初めて勝者が存在できるという仕組みになっていますので、敗者になる可能性が勝者になる可能性より圧倒的に高くなってしまいます。これはやればやるほど敗者になる確率が高くなることを示しています。

しかし、株式投資は根本的に仕組みが違います。

株は投資であると呼ばれています。投資とは簡単にいうと資金を企業に提供することによりその見返りを期待するものです。企業は株主から提供された資金をもとに事業を営み利益を上げようとします。そしてその利益の一部を株主に還元します。また企業の利益が上がると株価も高まります。そうするすることでさらに多くの利益を株主にもたらします。つまり敗者はいないのです。
株主も企業も全員が勝者になりうる
のです。



世の中には株式投資を通して巨万の富を手にした人が星の数ほどいます。株式投資はそうした可能性を十分に秘めています。

みなさんも株式投資をはじめて豊かな未来を手に入れましょう!

日本の株式市場にはいくつかの種類があります。

①東証
②大証
③名証
④福証
⑤札証
⑥JASDAC
⑦ヘラクレス

それぞれ、企業が上場する際の基準が異なります。

東証1部がもっとも企業規模が必要とされる基準となっていますので、企業倒産といったリスクは低いかもしれません。しかし、絶対ではないことには注意が必要です。

また、市場によって取引可能な時間が異なっているので注意が必要です。

①東証
前場 09:00 ~ 11:00
後場 12:30 ~ 15:00

②大証
前場 09:00 ~ 11:00
後場 12:30 ~ 15:10

③名証
前場 09:00 ~ 11:00
後場 12:30 ~ 15:15

④福証
前場 09:00 ~ 11:00
後場 12:30 ~ 15:30

⑤札証
前場 09:00 ~ 11:00
後場 12:30 ~ 15:30

⑥JASDAC
前場 09:00 ~ 11:00
後場 12:30 ~ 15:00

⑦ヘラクレス
前場 09:00 ~ 11:00
後場 12:30 ~ 15:10

特定口座とは?

株式投資をはじめる際に特定口座といった言葉を耳にすると思います。

よくわからない場合には

「特定口座」「源泉徴収あり」

を選択することをおすすめします。

株を売買して得た利益が年間20万円をこえる場合には税金がかかります。この税金は確定申告をして支払う必要があります。この確定申告の負担を証券会社が軽減してくれるシステムが特定口座なのです。


特定口座と一般口座の種類

証券会社の口座には特定口座と一般口座があります。そしてさらに特定口座には2種類に分類されます。まとめると口座の種類には下記の3種類があります。

①一般口座

②特定口座 源泉徴収あり

③特定口座 源泉徴収なし


特定口座と一般口座の特徴

①一般口座

自分で年間取引報告書を作成し、自分で確定申告を行う必要があります。
年間取引報告書は年間の株取引を記録、計算したもので、作成に面倒な作業が発生します。株売買の利益が年間20万円をこえない場合は確定申告は不要です。
年間取引報告書の作成および確定申告などの面倒な作業が発生するため、一般口座はあまりおすすめではありません。


②特定口座 源泉徴収あり

自分で年間取引報告書を作成したり確定申告を行ったりする必要が全くありません。
株の売買の度に証券会社が税金を徴収してくれるためです。しかしこの場合、株売買のたびに税金を支払うため、年間利益が20万円以下の場合は余分に税金を支払うことになってしまいます。なお、年間で損失が発生している場合は、申告により支払った分の税金が全て返還されます。また、特定口座源泉徴収ありの場合は、税金に関する手続きを証券会社がやってくれますので、会社に株をやっていることが知られたり、扶養控除や配偶者控除から外れることもありません。
確定申告などのわずらわしい作業はしたくないという方、年間20万以上の利益は出せるという方、扶養控除/配偶者控除を受けたいという方、会社に株をやっていることが知られたくないという方などに特定口座源泉徴収ありはおすすめです。


③特定口座 源泉徴収なし

確定申告に必要な年間取引報告書は証券会社が作成してくれますが、確定申告は自分で行う必要があります。
この場合、年間取引報告書は証券会社から送付されてくるため、確定申告の作業はかなり簡単になります。年間利益が20万円以下の場合は確定申告を行わなければよいので、余分な税金を支払うこともありません。
余分な税金は全く払いたくないという方、年間20万以上の利益を出す自信がない方などに特定口座源泉徴収なしはおすすめです。


口座の選び方

口座の選び方については、特定口座源泉徴収あり源泉徴収なしのいずれかを選ぶことをおすすめします。しかし、特定口座源泉徴収あり源泉徴収なしのどちらがよいのかは個人の事情によって異なります。
難しいことは良くわからないという場合は、利益が20万円以上出なかった場合に若干余分に税金を納めてしまう可能性もありますが、②特定口座 源泉徴収ありを選択することがお手軽でよいと思います。


資金投入の流れ 証券会社の取引口座開設 証券会社が破綻したら?

銘柄を買う時の私の選び方について紹介します。

①東証1部上場の銘柄であること。 ②長期の移動平均線が右上がりであること。 ③一旦株価が下がって上がり始めたところであること。 ④出来高の多い銘柄であること。

基本的にチャートを重視していますが、それに加え企業の安定性も考慮しています。


2006/07/13(木) 22:13:10| 銘柄を選ぶ | その他投資関連|
ここではFXとは何か?について説明していきたいと思います。

【FXとは?】
外国為替証拠金(保証金)取引は株式の信用取引や商品の先物取引と同様の手法を用いて通貨を売買するものです。

1ドル=100円の時に100ドル買う。(-10,000円)
⇒1ドル=110円の時に(買っておいた)100ドル売る(+11,000円)
⇒1,000円の利益が出ます。

これを株式の信用取引のようにてこ(レバレッジといいます)を利かせて取引してやることで大きな利益を得ようというものです。

例えば、
1ドル=100円の時に10,000ドル買う。(-1,000,000)
⇒1ドル=110円の時に10,000ドル売る。(+1,100,000円)
⇒100,000円の利益を得る。

ドルを購入する際に100万円が必要となりますが、
実際には100万円なくても証拠金として例えば10万円あれば
100万円分のお金を動かすことができるというものです。

【特徴】
FXの特徴としては
 ①レバレッジを聞かせた取引が可能。
 ②スワップ金利による利益が発生する。
 ③外貨預金に比べると取引コストが安い。
ということがあげられます。

①については上述のとおりです。
②について外貨の方が金利が良いため、円と外貨との金利差をスワップ金利として得ることができるというものです。
③については、銀行などのコストに比べると数十分の1のコストとなっています。
証券口座を利用した情報収集方法を紹介します。

まず、情報収集において大きく
 ①全体相場を把握する。
 ②個別銘柄の情報を収集する。
の二点があるとおもっています。

①全体相場を把握する。
こちらに関しては下記を利用しています。
イー・トレード証券の朝イチ情報/国内週間展望
松井証券/イー・トレード証券のQUICKリサーチネットの株式週間予想一覧
ひまわり証券のマーケット情報における週間カレンダー

②個別銘柄の情報
こちらに関しては下記を利用しています。
松井証券/イー・トレード証券のQUICKリサーチネットの銘柄評価レポート
イー・トレード証券の銘柄評価レポート

証券口座を開設することによって得られる情報は非常に有用です。
口座開設にはこちらの証券口座開設のページを参考にして頂ければと思います。

また、これらのサイトから得た情報の使い方は別途紹介したいと思います。

おすすめネット証券会社


現物株式の1日定額手数料ではイートレード証券GMOインターネット証券内藤証券、の3社が優れています。
1日の売買回数の多い場合は1日定額プランのある証券会社がお得です。


取引手数料

1日の約定価格の合計が、80万円、160万円、240万円、320万円の場合の手数料は下記のとおりです。

現物取引手数料の一覧(1日定額プラン)
ネット証券会社取引手数料
80万円160万円240万円320万円
イートレード証券900円1320円1740円2160円
松井証券1050円2100円3150円4200円
楽天証券900円2100円3150円4200円
タイコム証券1日定額プランなし
GMOインターネット
証券
860円1260円1660円1950円
マネックス証券2625円2625円2625円5250円
ひまわり証券1日定額プランなし
カブドットコム証券1日定額プランなし
オリックス証券945円1890円3150円3150円
かざか証券1日定額プランなし
丸三証券672円1344円2016円2688円
コスモ証券1050円2100円2100円3150円
内藤証券790円1210円1630円2050円
エイチエス証券2625円2625円2625円5250円
岩井証券672円1680円2520円3360円
安藤証券1日定額プランなし
岡三オンライン
証券
1日定額プランなし
ユナイテッドワールド証券----
ジェット証券1575円1575円1575円3150円
丸八証券----


↓↓↓イートレード証券の無料資料請求↓↓↓
イートレード証券

↓↓↓GMOインターネット証券の無料資料請求↓↓↓
GMOインターネット証券

信用取引とは?

信用取引とは保証金をたてて、それをもとにお金を借りて株式を売買するというものです。そのため自己資金より多くの金額の株式の売買が可能です。
信用取引はうまく活用することで様々なメリットを得ることができます。


信用取引の種類

信用取引には①制度信用取引と②一般信用取引の2種類があります。

①制度信用取引

金利、品貸料及び返済期限等が証券取引所によって一律に定められた信用取引のことです。
6ヶ月が返済期限となっておりそれまでに買った株は売らなくてはならないし、売った株は買い戻さなくてはならない。
また、一般信用取引に比べて買方金利が低く設定されている。

②一般信用取引

金利、品貸料及び返済期限等が証券会社によって自由に定められた信用取引のことです。無期限信用取引とも呼ばれる。
一般に返済期限が無期限となっており、買った株の売却期限、売った株は買い戻し期限は設けられていない。
また、制度信用取引に比べて買方金利が高く設定されている。


信用取引のメリット

信用取引には現物取引にはない様々なメリットがあります。

①レバレッジを効かせた売買が可能

信用取引では自己資金を保証金としてお金を借りてくる仕組みになっているため、自己資金の数倍もの金額の株式を売買することができます。

②下降相場でも利益獲得が可能

信用取引では売建から取引をはじめることが可能です。そのため株価が下がる下降相場でも利益をあげることが可能です。

③現物取引に比べて手数料が安価

多くの証券会社において現物取引の手数料よりも信用取引の手数料のほうが安く設定されています。


信用取引の注意点

信用取引には様々なメリットがありますが逆に注意すべき点もあります。

①追証の危険性

信用取引で株式を売買した際には保有株式の株価合計の一定の割合(約30%程度が一般的)の資金を維持しておく必要があります。しかし、含み損が発生した場合は資金水準を維持できなくなり追加資金の投入が求められてしまいます。

②金利が発生

信用取引はお金を借りて株式を売買するものなので、株を買建で保有している間、金利が発生します。金利は証券会社によって異なりますが、0%~4%程度が設定されています。ただし、売建で保有している間は金利は発生しません。


私は基本的には信用取引で売買をしています。
信用取引には上記のような注意点もありますが、私の場合、売買する株式は自己資金の2倍程度にまでとすることで追証の危険性を減らしています。
また、私の投資スタイルは、数日間で売買を完了させるスイングトレードが中心ですので金利も気にならない程度であり手数料の安さで十分メリットがでています。
信用取引は怖いというイメージがありますが使い方次第では十分にメリットを得ることが可能です。


移動平均線とは?

移動平均線とは日々の株価の上げ下げを平滑化したものです。

例えば、5日移動平均線の場合、5日間の株価の毎日の終値の平均値をつなげて表示したものを指します。

移動平均線


移動平均線の特徴

移動平均線が上昇していたら上昇トレンド、下降していたら下降トレンドだと判断されます。また、株価は移動平均線に引き寄せられるように動く性質があります。

移動平均線は5日と13日というように短期と長期の2本を組み合わせて分析される場合が一般的です。
短期の移動平均線が下から上昇してきて、長期の移動平均線を抜けてきたらゴールデンクロスと呼ばれ買いシグナルだと考えられています。
逆の場合はデッドクロスと呼ばれ売りシグナルだとされています。

ゴールデンクロスとデッドクロス


さて、FXには他にはない様々魅力があります。

①外貨預金より断然手数料が安い
外貨預金の場合、1ドルにつき片道1円、往復2円程度であるが、FXの場合、1ドルにつき片道5銭、往復10銭程度である。
つまり、手数料として20倍の差がある。

②スワップ金利は預金金利より断然高く毎日受け取れる
他国の金利のほうが日本円より金利が高い。
そのため、買建でポジションをとっている場合は、その金利差を利益として受け取ることができる。(スワップ金利という。)
スワップ金利はFX口座を提供している各社によって異なりますが、例えば、セントラル短資の場合、米ドルで投資金額約5万円で一日160円程度の金利を得ることができます。
これは年利にすると160円×365日=5.84万円の金利になります。
圧倒的ですね!

③自己資金の何倍もの金額で取引が可能
「FXとは?」の項目でも述べましたが、レバレッジをきかせることができますので、自己資金の何倍もの金額の取引が可能です。
ただし、あまりレバレッジをきかせすぎると証拠金不足となる恐れもありますので、はじめはきかせすぎないほうがよいと思います。
(2~3倍程度にしておいてはいかがでしょうか。)

④24時間取引可能(土、日を除く)
為替相場は24時間動いています。
オンラインで取引できますので24時間いつでも自分の好きな時に取引が可能です。

⑤多数の通貨の取引が可能
外貨預金と同等あるいはそれ以上の種類の通貨の取引が可能です。

⑥円安でも円高でも利益を上げることが可能
外貨預金と違い、株式売買の信用取引のように、売建から取引開始することが可能です。ですので、円高と円安の両方の局面において利益を上げるチャンスがあります。

上記のデータはセントラル短資の場合を例にしました。
セントラル短資はスワップ金利が高いことで有名ですし、今なら5000円のキャッシュバック、手数料無料のキャンペーンも実施中ですのでおすすめです。


2006/07/19(水) 22:14:10| FXの魅力 | ネット証券会社の比較|

相場のトレンドとは?

株価は一般に上昇下降を繰り返しながら推移していきます。その推移の傾向のことをトレンドと呼びます。


トレンドの種類

トレンドには大きく下記の3つのパターンがあります。

①上昇トレンド

株価が上下を繰り返しながら上昇していくパターン
上昇トレンド

②下降トレンド

株価が上下を繰り返しながら下降していくパターン
下降トレンド

③横ばい

株価が一定の範囲内で上下を繰り返すパターン
横ばい

株価はこれらのトレンドの組み合わせによって推移していきます。


トレンドの活用

株を買うのであれば上昇トレンドに乗っている株を買うことが基本です。上昇トレンドにある株であれば株価が多少下降したとしてもその後また株価は上昇をはじめるため利益を挙げることができるのです。ですので、株を買う時は長期的にみて必ず上昇トレンドのものを買うようにしましょう。

私の場合は株を買う前に日足チャートで上昇トレンドにあるかどうかをまず確認します。そして、上昇トレンドにある株であれば購入銘柄としてさらなる詳細を調査し、実際には買う場合は株価が一旦下がって上昇に転じたタイミングを狙って買うようにしています。


2006/07/20(木) 23:48:50| トレンド | ネット株取引の入門知識|

【料金】


無料




【特徴】

ニッショークラブはメールによる定期的な情報配信と、セミナーや講演会の案内等をうけることができます。株式をはじめとする金融商品や、各種市場やマーケットについて、新聞社ならではの情報提供がうりです。無料ですので、定期的な投資情報源として大変有益です。

↓↓↓無料会員登録はこちらからどうぞ↓↓↓

【料金】


キャンペーン商品は無料


DVD等を購入する場合は有料




【特徴】

メールアドレス登録により小冊子投資のこと丸分かり読本無料ダウンロード可能です。株だけでなく不動産やFXにおいて儲けるためのノウハウが含まれています。

↓↓↓無料ダウンロードはこちらからどうぞ↓↓↓
3万人以上が学んだ無料小冊子を限定配信中!

料金

無料:特別銘柄配信メルマガ登録

有料:超推奨銘柄配信メルマガ登録


特徴

メルマガ登録によりおすすめ銘柄の配信サービスを受けることができます。メルマガは無料のものと有料のものと両方が用意されており、有料メルマガで推奨されている銘柄は、ほぼ全面高の実績を誇っています!また、有料メルマガは一ヶ月無料キャンペーン実施中です。

↓↓↓デイトレ王のメルマガ登録はこちらからどうぞ↓↓↓
デイトレ王デイトレ王

マネックス証券

マネックス証券の詳細


GMOインターネット証券

GMOインターネット証券の詳細

どちらの証券会社もIPOを行うにはお勧めです。他の証券会社が申し込み口数単位の抽選でありますが、マネックス証券GMOインターネット証券申し込み者ごとの抽選となります。申し込み口数単位の抽選の場合、資金力があれば申し込み口数を多くすることができるのですが、マネックス証券とGMOインターネット証券は資金力によらない平等な抽選が可能です。


↓↓↓マネックス証券の無料資料請求↓↓↓
マネックス証券

↓↓↓GMOインターネット証券の無料資料請求↓↓↓
GMOインターネット証券

おすすめネット証券会社


現物取引の約定ごと手数料においておすすめのネット証券会社は、GMOインターネット証券タイコム証券、そしてひまわり証券の3社です。

GMOインターネット証券は東証ではかなり低価格の手数料体系となっております。ジャスダック市場では追加手数料が必要ですが、それでも取引手数料は安い証券会社です。
タイコム証券は100万円以下での手数料の安さが魅力です。
ひまわり証券は取引価格がいくらであっても一律手数料となっており高額の取引を行う場合はおすすめの手数料体系となっています。


取引手数料

約定価格20万円、40万円、80万円、120万円の場合の取引手数料は下記の形になります。

現物取引(約定ごとプラン)
ネット証券会社取引手数料
20万円40万円80万円120万円
イートレード証券250円450円800円950円
松井証券(注2)315円525円1050円2100円
楽天証券472円472円840円1050円
タイコム証券525円525円525円1260円
GMOインターネット
証券
(注1)
105円
(305円)
315円
(515円)
525円
(725円)
735円
マネックス証券成:1050円
指:1575円
成:1050円
指:1575円
成:1050円
指:1575円
成:1260円
指:1890円
ひまわり証券735円735円735円735円
カブドットコム証券成:500円
指:1025円
成:1050円
指:1575円
成:1050円
指:1575円
成:1890円
指:2415円
オリックス証券315円378円756円1134円
かざか証券525円525円840円1155円
丸三証券210円336円672円1008円
コスモ証券(注3)210円420円1050円2100円
内藤証券250円390円740円890円
エイチエス証券
(注4)
300円300円800円1000円
岩井証券成:1050円
指:1575円
成:1050円
指:1575円
成:1050円
指:1575円
成:1050円
指:1575円
安藤証券472円472円840円1050円
岡三オンライン
証券
----
ユナイテッドワールド証券----
ジェット証券105円420円735円1365円
丸八証券1050円1050円1050円1575円
(注1)ボックスレートの手数料
(注2)括弧内はジャスダックにおける手数料
(注3)1日定額制の手数料
(注4)モバイルトレードの手数料


↓↓↓GMOインターネット証券の無料資料請求↓↓↓
GMOインターネット証券

↓↓↓タイコム証券の無料資料請求↓↓↓
タイコム証券タイコム証券

↓↓↓ひまわり証券の無料資料請求↓↓↓
ひまわり証券ひまわり証券

ネット証券会社をカスタマーサポート機能で比較しました。

楽天証券岡三オンライン証券は取引環境のセットアップや操作方法について出張サポートまで実施しています。


ネット証券会社のカスタマーサポート機能比較
ネット証券会社コールセンター
受付時間
出張
サポート
無料
セミナー
イートレード証券 08:00-18:00-
松井証券 08:30-17:00-
楽天証券 08:00-18:00
タイコム証券 08:00-18:00-
GMOインターネット
証券
08:20-17:00--
マネックス証券 08:00-17:00-
ひまわり証券 08:00-18:00-
カブドットコム証券 08:00-20:00-
オリックス証券 08:00-18:00-
かざか証券 08:00-18:00-
丸三証券 08:00-18:00-
コスモ証券 08:00-17:00-
内藤証券 08:00-18:00-
エイチエス証券 08:00-17:00-
岩井証券 08:00-17:00-
安藤証券 08:00-19:00--
岡三オンライン
証券
08:00-17:00
ユナイテッドワールド
証券
10:00-18:00--
ジェット証券 08:30-19:00--
丸八証券 08:30-17:00--


↓↓↓楽天証券の無料資料請求↓↓↓
楽天証券

↓↓↓岡三オンライン証券の無料資料請求↓↓↓
岡三オンライン証券

おすすめネット証券会社


信用取引の約定ごと手数料では、イートレード証券楽天証券GMOインターネット証券がおすすめです。

イートレード証券楽天証券はバランスが取れた安い手数料になっています。また、ジャスダックを除けばGMOインターネット証券もおすすめです。


取引手数料

約定価格40万円、80万円、120万円、160万円の場合の取引手数料は下記の形になります。

信用取引(約定ごとプラン)
ネット証券会社取引手数料
40万円80万円120万円160万円
イートレード証券200円400円400円400円
松井証券(注1)525円1050円2100円2100円
楽天証券472円472円472円472円
タイコム証券525円525円630円840円
GMOインターネット
証券
(注2)
150円
(350円)
150円
(350円)
150円
(550円)
150円
(550円)
マネックス証券成:1050円
指:1575円
成:1050円
指:1575円
成:1260円
指:1890円
成:1680円
指:2520円
ひまわり証券735円735円735円735円
カブドットコム証券483円798円987円987円
オリックス証券
(注3)
378円756円1134円1512円
かざか証券525円525円525円525円
丸三証券420円840円1260円1680円
コスモ証券(注4)420円1050円2100円2100円
内藤証券350円660円800円800円
エイチエス証券
(注5)
467円467円467円467円
岩井証券(注6)1050円1575円1575円1575円
安藤証券472円472円840円1050円
岡三オンライン
証券
----
ユナイテッドワールド証券----
ジェット証券420円735円1365円1365円
丸八証券1050円1050円1575円1575円
(注1)ボックスレートの手数料
(注2)括弧内はジャスダックにおける手数料
(注3)制度信用取引における手数料
(注4)1日定額制の手数料
(注5)制度信用取引でかつモバイルトレードでの手数料
(注6)成行注文での手数料

↓↓↓イートレード証券の無料資料請求↓↓↓
イートレード証券

↓↓↓楽天証券の無料資料請求↓↓↓
楽天証券

↓↓↓GMOインターネット証券の無料資料請求↓↓↓
GMOインターネット証券

【料金】


無料:レポートダウンロード


有料:CD/DVD購入




【特徴】

CD/DVDは少々値が張るものがありますが、無料レポートダウンロードはお勧めです。
また、セミナーズでは他にも
●年利96%ガンガン稼ぐ かんたん株式必勝法!
●簡単銘柄スクリーニング スローストキャスティクスを使え!
●ゼロ金利時代に月10万円以上着実に稼ぐ投資術!
など、興味深いレポートも無料で提供しており一見の価値はあると思います。

↓↓↓無料ダウンロードはこちらからどうぞ↓↓↓

岡三オンライン証券

⇒岡三オンライン証券の詳細


中国株を行うのであれば岡三オンライン証券がお勧めです。中国株に関する投資情報も豊富に提供されています。



↓↓岡三オンライン証券の無料資料請求↓↓↓

岡三オンライン証券

注文の種類について紹介したいと思います。



①成行注文

「いくらでもいいから買う」「いくらでもいいから売る」という注文方法です。
売買の値段を指定しないため即座に約定する可能性が高くなります。

成行注文


②指値注文

「いくらまで落ちたら買う」「いくらまであがったら売る」という注文方法です。
売買の値段を指定して注文を行うため、売買が成立しない可能性がありますが目標とする価格で売買が可能です。

指値注文


③逆指値注文

「いくらまで落ちたら売る」「いくらまであがったら買う」という注文方法です。
値動きを常に見ることができない場合でもロスカットを確実に行うことができます。
この注文方法はできない証券会社があります。

逆指値注文


④OCO注文

「指値注文」と「逆指値注文」を同時にだし、片方が成立された場合に、もう片方の注文が自動的に取り消される注文方法です。指値注文を入れている状態での相場の突然の変動に大しても確実なロスカットが可能となります。

OCO注文


⑤IFDONE注文

「注文①」が約定した場合に自動的に「注文②」が発注される注文方法です。値動きの早い相場においても、利益確定あるいは損失限定が可能となります。

IFDONE注文


↓↓↓③逆指値注文のできる証券会社はココ↓↓↓
楽天証券
タイコム証券
マネックス証券
カブドットコム証券
オリックス証券

↓↓↓④OCO注文のできる証券会社はココ↓↓↓
楽天証券
タイコム証券
マネックス証券
カブドットコム証券

↓↓↓⑤IFDONE注文のできる証券会社はココ↓↓↓
タイコム証券
マネックス証券
カブドットコム証券


【免責事項】 当サイト管理人は、当サイト上のコンテンツに基づき生じた損害、損失に対して一切責任を負いません。
当サイトのコンテンツ(画像、文章、デザインなど全て)につき無断で使用、複製することを禁じます。
月別アーカイブ 日別アーカイブ
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。